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VISION-28
仕掛け続け、生きていきたい  [2010.12.28]

今年は、なかなか思い出深い年のひとつになった。

とくに、11月は、これでもかというくらい「素晴らしい出来事」
が続いた。

来年に向けて、採用、募集、・・・・もちろん、合格。

たくさん仕掛けてます。

やあ、楽しい。

わくわくする。


開拓に入って、15年。

これだけの仕掛けを一気に打つのも初めてですね。


仕掛けを打つ、

やあ、楽しいです。

わくわくする。

あまり人がやっていないこと、
自分が今までやっていなかったこと、

その新たな取り組み、

これが、とても楽しい。



「仕掛け」を打ち、

花火をあげる。

正直、仕掛けを打ちすぎて、
わけがわからなくなったりもしてます。
仕掛けにはまっとるやんけー。って感じです。

時間との戦いでもあります。

これらに勝って、きっちり結果をだしたい。




男だからね、やっぱり、

仕掛けたり、企んだり。


仕事でそういうことができることが
とても楽しい。

というか、
仕掛けのタイミングをはかり、
常に仕掛けようとしているかだ。

仕掛けという未来に対する目線、
やっていないことをしようとする
冒険心。
チャレンジ精神。

それらが常にないとできない。

普通に仕事をこなしている人、
既成概念に支配されいる人、
仕事をやらされている人、

残念ながら、
生涯ノーチャンスだ。

待っていてできることではない。


いつも仕掛けようとする心に満ちてないとできない。

仕事で忙しい、なんて言うのは、1%も理由にならない。

仕掛けた、先駆者たちは、暇人だったのか?

そんなはずもない。

来年に向けて、仕掛けまくってる。

現在の開拓塾にとっては、半端じゃない、仕掛けだ。


来年にむけて、たくさん新しものを作っている最中。

わくわくする。

こんな年末は、初めてだ。

いつも未来を見て、
新たな試みをし続ける。





仕事、この言葉が、ある意味、自由な未来の思想
を自ら奪っている人がいっぱいいるのではないだろうか?

もっと、遊び心をもって、直近の報酬なんか1%もきにしないで、

「仕掛けたい。」
と強く思っているやつと仕事をしたい。

仕掛け、子供のころは、悪いことに使うことが
多いかもしれない。

落とし穴を作ったり、
黒板消しをドアの上にはさんだり、

それ自体、たしかによくないかもしれない。

ターゲットになる人が特定であることはいけない
ことだと思う。


子供のころ、そんなに悪気はなく、

隠れて、「わっ」と驚かすという延長線上
で、落とし穴という仕掛けが見事成功
するときは、とても楽しかった。

夢中で作った。

「これだと、ばれるよ。」
「そうだなあ、わざとらしいなあ、この葉っぱはやめておこうぜ。」
みたいな感じで、楽しく、楽しく、、落とすイメージという未来を描いた。

自然と共同作業、役割分担ができ、成功させたい気持ち
が一致した。


そして、仕掛けの準備が整ってからは、

その時まで緊張感の中、見守り、

成功のときは、

それまでの準備とその時の緊張、その反動で、
自然な喜びの声が上がる。


「がははは。」
「よっしゃー。」
ハイタッチ。

楽しかった。

はめれらた人も、「ちきしょう、このやろう。」といいながらも、
それもまたほほえましく、楽しかった。

そのとき、1円も成功報酬はない。

それでも、楽しい。

子供だったから、だけでなない。

それは、遊びだと判断しているからだ。

大人になっても、遊びは基本お金は増えない。

徹夜でへろへろになって、カラオケしても
お金は減るが、不満にならない。

遊びだから。

それが、仕事になると、極端に思考が変わる
傾向があるように感じる。


遊びで、体力を使うことにはストレスを感じない。

仕事で体力を使うのはストレスになる場合が多いのかもしれない。

どこかに犠牲の念があるんですよね。

遊びは自分自身、
仕事は、会社のため。

その思考が、すべてを奪う気がする。

サラリーマン時代も今も全く変わらない心で
仕事をしていることは断言できる。


仕事だろうと、遊びだろうと、
変わりないことが多い。


仕事の中で、仕掛けというたくらみ、企画をたて、
みんなで夢中になって、作りたい。

子供のときのように、思わず「よっしゃー。」とか「がはは。」
となるような企みを一人でも多くの方としたい。

そして、成功するか、失敗か、その場面を
みんなで固唾をのんで、見守りたい。

落とし穴という仕掛けは、子供が作るもの。

喜ばす仕掛けを、作るのが自分たち。

ビジネスの世界では、それが、採用企画であったり、
販促企画だったり、するわけだ。

僕は、子供のころと変わらず、
企画というより、
たくらんでいたい。

ぼくは、子供のころのように、
仕掛けていきたい。

落とし穴を作るために、どろだらけになっていた
ときとさして変わらない。

泥臭く、泥臭く、その繰り返しで
なんとか、やっとというか、ちょっときれいな新しいものができる。


その瞬間が好き。

それが、共有できれば、そんなにいいことはない。


一人で落とし穴作る少年、寒すぎるよね。

それと同じ。

ビジネスも同じ。


一人で仕掛けるのは、面白さが減ってしまうのは否めない。


それでも、仕掛ける。

仕掛け花火を打つ。

きれいで美しいものがいい。

人を喜ばすものがいい。

そんな仕掛けをひそかに、どろくさく。


そして、はれやかに、きらびやかに、

花火をあげたいね。


仕掛け、

それは、

男のロマンなのかもしれない。


   
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