事情があるのだろうが、わからないところがたくさんあるので
答えづらい。
そこで、選択肢を提供するね。
1.その人とどんな過去があったのか、わからないが
そのことに触れ、君の思いを彼にすべてぶつける。
なかったものとして、忘れてるふりをしないで、
真正面からぶつかり、過去を清算する。
このことによって、結果過去を忘れることにつながる可能性がある。
そして、メールが不要である旨をしっかり伝える。
2.結果的には、彼にメールを送ってほしくないわけだ。
そして、1.の行動ができないならば、
彼のアドレスを受信拒否にする。
そうすれば、見たくないものから避けられる。
3.メールを受け入れる。あれこれ考えず、
彼がしたいことをさせてあげる。
この3つのどれかではないかな。
今、君にとっての最大の価値は、なに?
きっと、第一志望校合格だよね。
動くんだ。ぐずぐずしていないで。
全て失ってはいけない。
1.か、2.か。3か。このどれかをはっきり選択しよう。
君に選択権があることを忘れてはいけない。
志望校と同じ。
決めたら、もう迷わず走ろう。
はっきりと意思をすばやくね。
そして、合格へ。
合格は、そう、相手との戦いの前に
自分という大きな敵がいる。
自分に決着をつけよう。
そこからしか始まらない。
がんばれ。 |