<< お名前 >>miya << 年齢 >>16 << 性別 >>女性
<< ご相談内容 >>
高2に進級して2ヶ月が経とうとしてます。
学校の先生、親に
進路を決めろ
と急かされています。
どの大学に行きたいのか
将来何になりたいのか、何がやりたいのか
答えが見つかりません。
学校の先生、親と衝突してばかりで
本当に嫌です。
こんなときどうするべきですか?
=== 上記の相談に対する回答 ===
進路は、無理やり決めるものでもない。ゆっくり、自然に任せればいいと思う。
遊んだり、勉強したり、というこれからいっぱい
経験して、やりたいことが見つかるかもしれない。
まあ、あわてないことだよ。
夢や目標は、外野が決めるものではない。
君が決めればいい。だから、将来の職業を今決める必要はなんらない。
親や学校の先生が進路を急かすというのは、
職業ではなく、きっと大学だよね。なりたいものが、わからないのに大学を決めれない。
正しいよ。それが、あるべき姿。
しかし、世の中では、やいたいことがわからないから、
とりあえず大学に行く。ということが意外と多いんだよ。
大学に行きたくなければ行かなければいい。
君がどれだけ学力があろうが。何になるために、努力をするかではなく、
何でもいいから、君が燃えれるものを作ればいい。
それが、勉強でできるならば、勉強すればいい。自分は、塾講師になった。1%もこの職業につきたいと思ったことはなかった。
ひょんなことで、なってしまった。動機は、いたっていい加減。
塾講師になって、いろいろ学んで、この職業に燃えた。
そういうこともあるんだよ。
本当になりたいものが見つかるに越したことはない。
でも、努力すれば、必ず見つかるものでもない。見つかったなら何も問題はない。
もし見つからなかったら、なったものに燃えるしかないね。
それでも十分楽しいよ。親や先生と衝突を避けたいならば、いってもいいかなと思うくらい
の大学を言っておけばいい。その言葉が、誓いではないから。
君は、きっと責任感が強く、適当なことをいったり、うそが大嫌いだろう。
自分もそうだ。
しかし行ってもいいかなあくらいの大学を希望進路として、今言うことは
別にいい加減でも、うそでもないよ。それか、「決めれない。」と言う意思表示をし続けるかだ。
どちらかしかない。
自分の意見は、前者のほうがいいと思う。
けんかしなくて済む。そして、今後の人生が実際決定されるわけでもない。
それくらいの妥協はあってもいいと思う。
それが、外野にあおられて、自分の人生をせかされて、決めさせられた
なんて、考えなくていい。
行ってもいいかなくらいの大学を親や先生にとりあえず言っておいて、
心の中ではゆっくり、あせらず確定したものではないと思っておけばいい
と思うけどな。行きたい大学が変われば、その都度言えばいい。
大学ではなく、就職、あるいは専門学校に行きたくなったなら、
それをそのとき伝えればいい。
自分が強く思うことを、言うよ。職業、大学という進路は確定しなくていい。
しかし、君がこの先、どう生きていくのか、
一つくらいは確定させよう。君が、輝き続けることを、目指すとかさ。
いけてる女になるとかさ。職業が、人生の進路ではない。
君の進路に職業がある。
君が、どう生きていくか、君がどんな人間になりたいか、
それが、進路。君の進路は、君しか作れない。
外野は、しょせんマラソンランナーを沿道で応援する人たち。
それが、ときに応援に聞こえないときがある。
でも、心配という応援なんだよ。ちょっとわかってあげてほしいなあ。心配という応援は、自分はしたくはない。
でも、人は弱いから、愛するものを無意味に心配してしまう。それをわかった中で、
どきどきしたり、つらかったり、うれしかったり、むかついたり、を繰り返し、
歩んでいこう。You can only make your way.
<< お名前 >> Hopeless <<< 年齢 >> 16 << 性別 >> 女性
<< ご相談内容 >>
こんにちは。あたしは、開拓を卒業した高校生です。開拓の先生方にはすごくお世話になり、すごく感謝してます。
あたしには、ずっと前からの悩みがあります。
あたしは、夏期講座から開拓塾にはいりました。高いレベルの高校を目指していたため、部活でおろそかになった勉強を頑張ろうとおもっていました。でも、入塾した当時は思っていたよりも全然できず、先生方にとても迷惑をかけてしまいました。それから先生方の指導のおかげで、あたしの成績はどんどんあがっていきました。そして、ある実テの時、あたしはいつも以上に力を入れ、満点をとり続けました。そして、最後のテスト。ALL満点を目指して、夜おそくまで勉強しました。でも、満点はとれず、結局、ALL満点はとれませんでした。なぜだろう…。そう考えました。でも、自分では、なぜかは分かりませんでした。
あたしは部活でも、ここ!という時に限ってミスをしてします。
『決めてやろう!』
そう思うたびに空回り。今も3年生が引退し、次に向かって進もうと頑張っているはずなのに、ミスの連続で全然自分の力が発揮できませんでした。メンバーを決める時、先生から名前が呼ばれなくて、本当にくやしかったです。このミスはどうしたらなくなるでしょうか?アドバイスをください…。毎日悔し涙をながすばかりです。こんな自分をどうにかして変えたいんです…。よろしくお願いします。
=== 上記の相談に対する回答 ===
こんにちは。
ミスはなくならない。きっと。
どんなに努力してもね。
それが、人間。
不完全が人間のすばらしさの一つ。自分もここぞというとき、全く力をだせないタイプ。
だから、君の気持ちはよくわかる。緊張というより、りきんじゃうんだよね、きっと。
りきんじゃう自分を少し受け入れると、本番のとき
気張ってる自分を客観的にとらえられ、少し笑っちゃう
ことができるかも。あと、本番で自分が気をつけることは、
練習以上のことを絶対に求めない。
練習どおりできるのが当たり前と考えない。
練習どおりできたら良いなあ。と考える。練習どおりできることが大変で、
練習どおりできたとき、自分を少し認める。本番のために、練習というより、
自分は、練習どおり本番でできるよう練習
することを心がけている。つまり、本番のために、練習だと
あくまで練習であって、精神プレッシャーが
きわめて弱くなる。
本番で練習どおりできることを練習するというのは、
そこに精神プレッシャーをかけるということ。そのイメージが、本番と練習という全く別物という
意識が減るような気がする。なかなか難しいが、
練習は、本番を意識。
本番は、練習を意識。本番の失敗をあまり責めず、
成功したとき、というか、練習どおりできたとき、
大いに喜べばいい。絶対にきめてやる、となるべく力まず、
決まったら、笑っちゃうなあ。くらいに考えて
やってみたら。この言葉そっくり自分に、だけどね。
<< ご相談内容 >>
3学期になり、今年受験の私はもうすでに実テ、学年末、最後の開拓摸試が終わりました。この3つのテストにおいて私は最高順位をとったり、よい判定がでたり・・・とにかく、納得のいく結果となりました。このまま受験まで突っ走る!!!そんな決意をした矢先でした。一人の同級生からメールが届きました。
そのメールは私が忘れようとしていた過去を思い出させるものでした。今この時期に過去の事を思い返して立ち止まる時間はない・・・そう自分に言い聞かせ、メールを送った人を忘れようとしました。・・・でもその人からのメールは次の日、また次の日・・・と続きました。
こんなんじゃ勉強できない・・・そう思った私はその人にメールを送らない様に言う決心をしました。
でも思い出してしまったんです。その人が昔傷ついた事を。自分は人からいつか絶対嫌われる、そんな気持ちでいる事を。事情を知ってる私は、彼に強くメールを送らないでと言えません・・・
でもこのままじゃ勉強にも集中できません。まだまだ入試までにやらなきゃいけない事ばかりなのに、考える事から逃げようと寝てばかりです。3年のこの時期に何してるんだろう・・・そう思いますが、無理矢理忘れた過去を思い出さされて、また忘れるなんてできないし、勉強と上手く割り切る事もできなくて・・・こんな事相談しても仕方ないのかも知れないけど、どうすればいいのかわからないんです・・・
=== 上記の相談に対する回答 ===
事情があるのだろうが、わからないところがたくさんあるので
答えづらい。そこで、選択肢を提供するね。
1.その人とどんな過去があったのか、わからないが
そのことに触れ、君の思いを彼にすべてぶつける。
なかったものとして、忘れてるふりをしないで、
真正面からぶつかり、過去を清算する。
このことによって、結果過去を忘れることにつながる可能性がある。
そして、メールが不要である旨をしっかり伝える。
2.結果的には、彼にメールを送ってほしくないわけだ。
そして、1.の行動ができないならば、
彼のアドレスを受信拒否にする。
そうすれば、見たくないものから避けられる。
3.メールを受け入れる。あれこれ考えず、
彼がしたいことをさせてあげる。
この3つのどれかではないかな。
今、君にとっての最大の価値は、なに?
きっと、第一志望校合格だよね。
動くんだ。ぐずぐずしていないで。
全て失ってはいけない。1.か、2.か。3か。このどれかをはっきり選択しよう。
君に選択権があることを忘れてはいけない。
志望校と同じ。決めたら、もう迷わず走ろう。
はっきりと意思をすばやくね。そして、合格へ。
合格は、そう、相手との戦いの前に
自分という大きな敵がいる。自分に決着をつけよう。
そこからしか始まらない。
がんばれ。
<< お名前 >>開拓生 << 年齢 >>15 << 性別 >>女性
<< ご相談内容 >>
私は今までずっと仲良くしていた子からある日ハブにされました。理由は調子乗ってて自慢が多いカラ。すごい悩んだけどその子は順番にハブにしていてもうこの集団からぬけようと思いました。
数日後何人かの子は謝ってきたりしたケドヘッドの子がくると無視されるし。
今は他に友達もいるしすごい楽しいです。
でもまだその子は私の悪口を言っています。
そういう奴はほっとけばいいと開拓の先生にも言われました。私もそう思うし、まえの集団には二度と戻りたくないです。
でもその子が自分と今友達の子と話たりしているとどうしても気になってしまいます。とられそうで。一人にされそうで。悪口にも、とても敏感になり、もううんざりです。なかなか気持ちが割り切れません。
どうしたらいいでしょうか。
=== 上記の相談に対する回答 ===
無視は辛いね。
自分も小学6年生のとき、
集団からある日突然無視された。
君と同様で、調子に乗りすぎてた。
自慢は、まったくしたことがなかったが、
行動がはちゃめちゃで、今考えると
嫌われて、当然のことをしていた。
そして、自分から少し離れたところ
で明らかに自分の悪口を言ってる
やつらがいた。だから、少しは君の気持ちがわかる。
本当にいやだよね。建設的に考えよう。
悪口を言うやつに直接、君が言えるかどうか。
あまりにきになるなら、言ったほうがいいと思う。どうしても直接言えないなら、ほっとくしかない。
そこを自分ではっきりさせよう。
そして、仮に言ったとしても相手が変わるかはわからない。
何も変わらないかもしれないし、もっと悪口を言うかもしれない。
それは、君がコントロールできないこと。
しかし、言う意味はある。
それは、悶々とした気持ちをはきだして
すっきりできるところがある。思いっきり、いってみたら。その後のことを考えずに。
第二の問題は、新しい友人をとられそう、一人にされそう
という気持ち。まず、友人はとる、とられるではない。
つまり、君のものではないということ。独占しようとしてはいけないと思う。
そこは、もっとリラックスして、
誰と話していようが、それはそれこそ
気にしないことだよ。君がしゃべりたくなったら、その子としゃべればいい。
しかし、君が嫌いな子としゃべらせないようにしたいのならば、それは、君がヘッドから無視されたのと同じことをすることになる。
君がだれとしゃべってもいい。そして、他の人も誰としゃべってもいい。
それを拘束することは、すべきではないし、
それが集団無視の始まりだ。
もっと心に余裕を持って。
友人をとる、とられる、なんて気持ちで日々すごさないほうがいい。自信を持って、自然体で。
君は、無視されたけど、そのことだけを嘆いていないで
自分の否を認めた。そんな心がある君だから、自信もって、
素直に生きよう。そして、合格しよう。
<< お名前 >> ラプ << 年齢 >>15 << 性別 >>女性
<< ご相談内容 >>
私は、開拓塾生です。期末テストでは、順位が上がらずとても困っています。先生方は、とても熱心に教えてくださったのに結果が出なくてとても後悔しています。周りの人は、とても順位が上がっていて、最高順位を出した人もたくさんいます。なので今、とても焦っています。勉強しても結果が出ないのが怖くて勉強ができません。今何をやるべきなのかまったくわかりません。どうしたらいいですか?
=== 上記の相談に対する回答 ===
人間は誰もが報われたい。
報われないときに、辛くなったり、苦しくなったりする。
君が、どんな子で、どんな成績かわからない。
でも、きっとがんばっているんだね。
「勉強しても結果が出ないから怖い。」
たしかに。
じゃあ、「君は勉強せずにいられる?」
「勉強しなくて結果が出ない。」
これは、当然のことであって、悲しむ権利もない。
君は、勉強しなくて結果が出ないことを受け入れられる?
勉強しないことは、怖くない?
きっと、違うよね。
結果がほしい。結果に飢えている。
結果で喜びを味わいたい。結果で安心を得たい。
志望校合格への不安要素を排除したい。
自分が間違っていないということを確認したい。
先生の気持ちに応えたい。きっと、そうなんだよね。
何をやるべきかわからないはずはない。
開拓の先生たちは、明確に伝えている。
何をやっても報われないかもしれないという気持ちなんだよね。自分の考えを言うよ。
努力は、他人に使う言葉。人のプロセスを認めるために。
自分にはなるべく使いたくない。
人の努力を認めることが、軽くならないよう、
自分は結果にこだわってきた。
結果も出していない人間が、
いくら部下の失敗を、努力というプロセスによる認知をしたところで
たいしたものにはならない。単に共倒れに過ぎない。
人の努力は認められる人間に。
自分には、結果を出したとき以外は、努力をしたと認めない。
厳しい生き方に見えるかも知れない。
厳しく生きてるのではなく、シンプルに生きてるんだ。
結果が出ないことと、自分の努力を天秤にかけて、
努力のほうに傾いているかいないか、自分自身で日々
確認することに意味を感じない。
そして、たいてい人は弱いから、ことあるごとに努力のほうに傾いてしまっている
と感じてしまう。
結局、へこむだけで、あんまり意味がない。自分が明るく生きてく理由にならないことを
排除したいだけ。
だから、シンプルに。
結果が出たときだけ、自分をほめてあげればいい。
結果が出なくても、あまり自分を否定する必要もない。
ただひたすら、次に向かうだけ。
結果と努力の天秤はいらない。
結果という光を追いかけるだけ。
追いかけていることを努力なんてしみったれたものにしない。
自分が追いかけたいから、走るだけ。
歩いて、捕まえれるなら、歩くだけ。
歩いて無理なら、走るだけ。
きっと、楽しいよ。何も考えず、ひたすら走ってごらん。
怖がらずに、恥ずかしがらずに。
いいイメージだけを持って。
そのときの状態が、夢というんだよ。
われを忘れて、物事に熱中することを無我夢中というよね。夢の中にいるんだ。
何も考えず、ひたすら走ってごらん。
怖がらずに、恥ずかしがらずに。
いいイメージだけを持って。それが、夢。
努力なんて言葉を捨てて、
今から、この目覚めている現実の中で
夢に突入しよう。
さあ、思いっきり、手を振って。
<< お名前 >>建まま<< 年齢 >>38<< 性別 >>女性
<< ご相談内容 >>
こんにちは。昨日は保護者会でした。予想どおり2学期は落ち着きがなくおしゃべりが多く、テストの結果に出ているようです。国語が50点くらいしかいつも取れなくて40番位なので上に上がれないみたいです。勉強の仕方とかを変えたほうがよいのでしょうか?3年生になって伸びるのか心配です。あせっても仕方ないですよね?
=== 上記の相談に対する回答 ===
こんにちは。
お母さんは、いろいろ相談されていますが、
いったい何に不安なのか整理してください。「お母さんの望む高校進学への不安」
「国語の点数が悪いことへの不安」
「落ち着きがない現状に対する不安」
「いくら勉強してもできそうもないという不安」
「中3になっても学力が上がらないという不安」あれもこれも不安視していることが、
よくないです。子供のだめな点を冷静に分析することは、
親の役目ではないと思います。
「世の中のマイナス評価に対して、ただ一人のプラス評価をする人。」それが強い味方であり、よき理解者になる。
これが親の大切な役目の一つだと私は考えます。
世間から多少ひんしゅくを親が買うぐらいの覚悟が必要だと思います。
それが、子供を守ること。そう思う。例えば、落ち着きがないと先生から保護者会で言われたとします。
そこで、先生に噛み付く必要はありません。でも、お母さんが、家に帰って
「授業中しゃべってはいけません。周りに迷惑かかるし、内申点にだって響くよ。」
といったところで、何か変わるでしょうか?
そして、お子さん自身そんなことわからないでしょうか?
もちろん、百も承知です。相手にとってわかりきっていること、いわゆる「正しいこと」を正しく言って、
親の言うことを子が聞くのはせいぜい小学生までではないでしょうか。そんなことより、「あんた、そんなによう授業中しゃべることあるね。
まあ、いくら静かに授業を受けてても、死んだような目で授業受けるよりは、
100倍ましだけどね。元気あってええわ。」位のほうがいいように思う。それを子が悪用する可能性はある。親がいいと言ったと。今後も変わらないかもしれない。
でも、子供は本当に親が授業中しゃべってもまったく問題ないと解釈するでしょうか?
そして、親のせいでよけいしゃべることになるのでしょうか?
きっと、そうではないと思います。
ある悪いことをした。その1点で考えないことが大切です。
今回のケースでは、授業中しゃべること。そのときに、学校生活でそれより悪いことを必ず考えてください。
「学校で授業中しゃべることより悪いことは、なんだろうか?」と。答えは出るはずです。例えば、学校に行かず、家にひきこもることとか。
いんけんないじめをすること、またはされること。・・・・・それが、悪いことに対して1点で考えないことです。
そう本当に考えれば、先ほどのようなことは本心で言えると思います。
親は、どこだけはこだわることなのかを明確に子に伝える必要があります。
それは、親によって違っていいと思います。
例えば、うそをつくな。これが、その家の1番のいけないことでもいいし、
子の義務として、学校に行くことでもいいと思います。仮に学校に行くことが絶対であるならば、
学校に行ってからの行動は、ほとんど何をしてもOK
ということになるわけです。ここが考え方のポイントです。そのように明確なものを作り、それ以外のちょっとした悪いことは、
「世の中のマイナス評価に対して、ただ一人のプラス評価をする人。」
であってほしい。子供のめっちゃ強い味方であってほしい。
もう1度しっかり整理してください。
お母さんは、何に不安なのか。
今、健康に生きてるこの現実をどう思うのか。
勉強していないだけならば、勉強方法と言う問題ではない。
お子さんが内申点にこだわりがあるのに、授業中しゃべっているのか。
お子さんが中3になって伸びようという意識があるのに、伸びそうもないのか。
もし、そうでないのならば、いらぬ心配かもしれません。
人にとって、未来は2つしかない。
そう、明るい未来か暗い未来。
成績であれば、伸びるか、伸びないか。
入試であれば、受かるか、落ちるか。わからないのであれば、
親は、子の明るい未来を信じること。
親は、子の明るい未来を信じ続けること。
親は、子の明るい未来の応援者そして、強い味方。そうでありたい。親も気合がいるんです。
子の努力不足を嘆く前に、
親は子へ信じるという努力、
だめと言わない努力をどれだけしたのか。元気なお子さんの当たり前のいいところを
見つけてあげてください。きっと、明日の朝
お母さんに「いってきまーす。」
と言うでしょう。
Tomorrow never knows.
だったら、
I believe your tomorrow.