今回は新城校の藤村隼也くんにインタビュー。中学校になって、野球も勉強も全力で取り組む彼。学力判定テストでは2連続クラストップ、学校の定期テストでも好結果を残してくれました。そんな頑張り屋の彼の秘訣をさぐります。
開拓に入ってよかったことは?
社会の年号が覚えやすい、楽しく覚えられるところがいいです。
学校の授業で積極的に手が挙げられるようになって、問題もスラスラ解けるようになりました。
KAITAKUってどんなとこ?
とにかく先生も、友達もみんなおもしろい。
部活は何をやっているの?
野球部です。
バッティングでいい当たりが打てたときは、すごく嬉しいです。
趣味は?
土曜は野球で、日曜はサッカーです。
入塾して初めての学力判定テストでいきなり素晴らしい結果を残した隼也くん、どんな勉強方法をしているの?
まずは、テスト範囲の “ここだけは!”を1通りやる。そして間違えたところは必ずやり直して、余裕があればその他のテキストを解きます。
あとは、50分ぐらいずつで時間を区切って勉強します。その方が集中できるから。
普段の勉強はどうしてる?
とにかくやれる時、やれるところをその場でやります。あと回しにせずその場でやっていくことを心がけています。
野球部って練習も大変だけど、今後の目標は?
レギュラーもとりたいし、野球も勉強も両方頑張っていきたい。
順位はおとさないようにしたいです。
根性でやりきるしかないですね!
隼也くんの部活の先輩でもあり、開拓塾の先輩でもある3年生の鈴木康太くんは、「隼也は野球も頑張っていて上手だし、まじめに取り組むいい後輩」と言っていました。さすがだね。これからも頑張っていこうね。