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6月29日、
この日に集結。
あらゆることを集結させた。
させたというか、なんとか全体会議
にという感じだ。
車も今日できた。
佐野さん、ありがとうございます。
全体会議で各種発表。
ある職員のうれしいニュース。
2年目、大健闘だね。
中村、すげい。
菅井、栗山、すばらしい。
とらせるぞ。そして、しまりある授業を。
二木もなかなかだ。
藤本はかつぜつから。
春名もよかったな、とりあえず。
和平も成長してるぞ。
君たちの数年後が楽しみだ。
ハスキー、夏目、すごいよ。
岡崎君、ほんとうにすごい。
いろんな意味で進化している。
すごいなあ。
負けそうだよ。
かっこいいよ。
本当に尊敬します。
いつもありがとう。
DVD、みんなが喜んでというか、
感動というか、、
とにかく、感じてくれてうれしかった。
ちょっといろいろ大変だったけど、
がんばってよかったよ。
竹本さん、里田さん、ありがとうございました。
ああいうときの開拓の職員って、
いつも思うが、好きだなあ。
なんかいいんだよなあ。
温かいんだなあ。
カラオケのノリとは違う、
自然で、応援、共有、
いろんな感情がひとつになる瞬間。
その瞬間が好きで、
なんか、作りたくなっちゃうんだよね。
ばかだけどね。
そして、最大のサプライズが
全体会議終了後、
4:30から10:30過ぎまでかかった。
できたよ。
僕の今まである、すべての力を出し切った。
本当に出し切った。
何度も考え、練り直した。
朝倉さん、山本さん、鳥井さん(字あってるかな?)、
杉田さん、小池さん、奥田さん、
本当にありがとうございました。
すばらしいものができた。
10年前の自分ではとてもじゃないができてない。
まだまだだめだが、
それでも自分自身成長したと感じる瞬間
はうれしい。
7月1日が待ち遠しい。
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本日は、各教科のチェック研修を午前から。
夕方からは、現在2種類のパンフを作成途中
での確認や今後のうちあわせなど、
4時間30分、2ショットで話しました。
すばらしいものができそうです。
途中段階ですが、ぐっと来るものがあった。
2種類の一方は完全に自分メイン。
そちらは普通に、なるほど、という感じ。
もう一方は、いろいろ感じるものがあった。
完成がとても楽しみです。
早く、みんなに見せたい。
きっと、喜んでくれると思う。
竹本さん、岩井さん、ありがとうございました。
いい仕事を、またしたくなります。
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| KAITAKU走行会 with 日比野哲也選手・石川りんご選手 |
2010年11月03日 |
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晴れ、いい天気でした。
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まずは職員で記念撮影

最近買ったばかりの、松本君のお気に入りのTT
ドリ車です。 これから、職員も増えていくのでしょうか?
。

またまたポルシェ、リアスタイルいいねえ。
ちょっとだけこの車も運転しました。サーキットで初。
グリップ、昔は、峠でグリップで走るのが大好きだったが、
何か、刺激がないんだよね。
ドリフトをやってしまうと、感覚がくるって、つまらなくなってしまった。
でも、いい車ですね。スタイリングもかっこいい。

ゼッケン54番、大会車両です。 しばらくはったままにしておきます。
サーキットでしか走らないからね。
.jpg)
江尻のmini。

この3ショット、話は、99%、「車」です。

なんかいい雰囲気ですね。絵がいい。

写真でも伝わる、元気の良さ、さすがマツ。

サーキットで餃子、たまらんかった。うまかった。たこ焼きもまあまあ。
俺は、餃子がよかったな。西尾、ヒットだ! 大本のバーナーはさすが広田さん。(西尾のかもだけどね)

満面の笑み。よかったねえ、松本君。F-1から日比野さんの助手席まで、
「これって、ラッキー。」という声が聞こえてくるよ。
日比野さん、かっこいい。 後ろ、石川さんも女とは思えいない。
おれ。
日比野さんの横は何度のっても、興奮する。
どう考えても、D-1でNo.1.
間違いなく、日本1の技術。
初の追走!!! 興奮した。
しかもトリプル。
普段なかなかトリプルはない。まあ、ツインもそんなに見る光景じゃいけどね。
びびって、とちくるっちゃうことが多い中、あわてず、しっかりやれたことは、
自分をちょっと認めることができた。
完全に、運転席まで2台目のノーズがきてます。
もちろん、視界に入っています。
みんな、3人の走りにびっくり、仰天だったね。
このブログの写真は全部(三輪君の土をとる写真をのぞく)、夏目くんがとってくれたものです。
ありがとう。
そして、遊び心を持つ女、夏目が、ちょっといい写真をとってくれました。
こういうのが好きなんだよね。「写真撮って。」 「普通に最低限、車、人をとりましたよ。」
じゃなくて、最良追求、喜ばせようという心、遊び心。
ちょっといいなあ、と思った写真集 夏目
この写真、すごくきれい。
あえての逆光、アングル、人、車、いい。 これが、1番だな。私個人としては。
ちょっと違ったアングル。上の写真と近い場所だが、全然違う雰囲気、
ちょっと物悲しいような、哀愁を感じる。 あと少し時がたつと、「ブーーン」と車が迫ってくる
ことが想像できる。
左が森、右は、ピットの屋根。
そして、その上には空が広がる。
やはり、アングルがいい。
アングルを意識している写真をいっぱい感じた。
「どうとるうかな?」という気持ちが写真から伝わってくる。
ただとる人とは違うな。なにやっても、人間の差は出るね。
仕事も、遊びも。
上からのサーキット風景。
ラストです。
日比野さん、石川さん、ありがとうございました。
とても楽しい走行会でした。
楽しいというレベルではないですね。
あり得ない話だから、普通。
また、楽しい走行会を開きたいです。
最低1年に1回。
できれば、2回くらい機会があれば最高です。
カイタクステッカーをここに誰かが持ってきてくれたら、
すごいなあとおもったけど、無理だよね、まだ君たちでは。(笑)
では、また仕事、遊び、おおいに。 |
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| 教えてもらってる場合ではないけど、ありがとう |
2010年08月31日 |
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授業終了後、そこそこの人たちが本部に。
そこで、馬庭君に、「なにやってるの?」と質問した。
馬庭君が、「開拓塾の入塾規定を読んで、勉強しています。」
「そうだなあ。いろいろわからんこともあるだろうね。」とクレが答える。
私、「たしかにな。開拓塾規定もそうだけど、開拓塾の過去とかいろいろ月1回くらい語ってくのもいいかもなあ。」
「ちょっと、待てよ。おれ、答えれるかなあ?
馬庭君、開拓塾規定でおれになんか問題だしてくれ?」
馬庭君「それじゃあ、欠席連絡について?」
私「欠席する場合は・・・・。」
だいたいOK.
クレ、ハスキー、夏目君がギャラリー、「うん、うん。」みたいな感じ。
私、「馬庭君、もう一問出して?」
馬庭君、「○○について、5つ?」
私、「5つ?、うーん、わからん。」
ハスキー、「これこれ、これこれです。」
私、「あ、そっか。完璧だねえ。その言い回し、俺っぽい言い方だね。」
俺っぽい言い方ってねえ、
当たり前だもんね。完全に第3者的なノリ。
ハスキー、「ええ、おもしろいです。その言い回しが。」
みたいなかんじ。
私、「クレ、夏目君もやっぱ、わかったよね?」
二人、「はい。入塾説明やってますので。」
私、「そうだよねえ。」
なんか、笑えた。
これこそ、説得力のないきわみだね。
「開拓塾規定もそうだけど、開拓塾の過去とかいろいろ月1回くらい語ってくのもいいかもなあ。」
何言ってるんだろうねえ?
やあ、ださい。これは、ださいね。
開拓塾規定、国家でいえば、日本国憲法のようなもの。
根本ともいえる。
作った人間が、答えられない。
恥だね。
だけど、こんな考え間違っているんだけど、
おもしろすぎた。
真剣に考えて作った。
何度も何度も、入塾説明会もやった。
しかし、その張本人が答えられず、部下が教えてくれた。
「あ、そっかー。」
あ、そっかー、じゃないよね。
小説を書いた人間が、入試の問題で間違えるような感じで、
意外とそんなもん、というのをリアルに感じた。
俺は、確かに情けない。
現場の校長たち、いつも、入説含め、
現場で、戦っているんだよね。
当たり前のように、入説ができる。
当たり前のように、開拓塾規定を知っている。
これもひとつの伝承だ。
開拓塾規定を、部下に教えてもらうとは、思わなかった。
情けない話だが、ありがとう。
受け継いでくれて。
知っていてくれて。
教えてくれて。
今、いっぱい、知らないことがある。
みんなが、現場でいっぱいがんばってるんだよな。
ミスしたことを責めるだけの人間じゃあ、だめだよね。
俺も、どうしようもない人間だ。
だけど、受からせるでね、よろしく。
また、お互い、がんばりましょう。
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本日、豊橋の新卒全員プラス井手君と
飯に行きました。
よく食べる。女連中もすごいね。
たぶん女子全員おれの2倍は食べてたと思う。
デニーズでしばらくしゃべっていると、
西尾と松本が、偶然きた。
「二人で飯なんてめずらしいんじゃない?」
ってかんじでしゃべりかけた。
しばらく、二人はほっといて、
新卒としゃべっていた。
ふと、二人をみると
ノートをだして、ペンをもっているので、
何をしに来たのかなあ?
と思って聞いた。
西尾君が、「明日伝えます。」
というから、「今、新卒の前では言えない
ことなの?」と聞いた。
「そんなことはないんですけど・・・」
と微妙な空気だったので、
それ以上つっこまずに、
流そうかなあ、とおもったら、
西尾君が、「新卒含めて、3年目以下で
入試などの勉強会をやりたくて、そのうちあわせ
をしにきました。」といった。
そうだったのかあ、とおもった。
こんなに忙しい中でがんばって、なお
がんばろうとしている。
すごいなあ、っておもった。
「いつ、やる予定なの?」
「今度の日曜日です。」
「そっか。」
みたいな感じで話は終わった。
えらいけど、そこまでがんばらなくてもいいよ、
という気持ちと、その日は先輩が説明会をやるから、
長期休み前にやってもいいのかなあ、
なんて心で思った。
この二人は、本当にいい関係だな、って思う。
仲が良すぎるわけではない。
でも同期で、あいつががんばっているから、
がんばろう。
そんな関係。
なれあいがない。
高めあっている。
「自立前提の同期。」
かっこいい。おまえら、かっこいいよ。
だれに言われたわけでもなく、
デニーズで、ノートとペンを持ってミーティング。
いいねえ。計画詳細は、まったく聞かなかった。
こういうのは、聞いちゃだめだよね。
やぼだね。勝手にやらせてあげないとね。
「自立前提の同期」
これが、一番望む姿。
二人は、本当にいい関係だ。っていつも思っていたが、
改めて、感じた。
そんなこと思いながら、新卒は、
「代表、大丈夫ですか?」
「代表、ご飯しっかり食べたほうがいいですよ。」
など、お言葉をいただきました。
その通りなんだよね。
だめ押し的に
「代表って、本当に食べませんね。」
「まあね。」
みたいな感じで。
「代表って、・・・ですか?」
と結構質問された。
積極的なんだなあ。
がんがん質問してくる。
今日、思った。
「この子たち3年後、戦力になる。」
女が多い今期新卒だが、
結構面白い学年。
「マツたちに似てる。」
松岡世代にちょっと近い感覚をもった。
とにかく、小宮君たちは、「代表、・・・」「代表・・・」
だった。飯、酒、ショッピング、いろんなことをした。
最近は少ないから、また無邪気に遊ぼう。
いつのまにか、会社の中枢になった、君たち。
でも、それは、すこし予感していた。
君たちが新卒のときに。
仕事がばっちりできる人間にならねばならない。
だけど、いつまでもあほでもありたい。
あほな関係っていいじゃん。
意味ある関係。利がある関係、それはそれでいい。
おれは、「くされえん」という関係、言葉が好きです。
望月君ですね。広田君もかな。
ランクは、ぐっと落ちるが、ある意味、三輪君もそうなのかも。
意味なんか度外視した関係、ってなんかいいんだよね。
まだ、わからない。だけど、もしかしたら、
長い付き合いになりそうな、そんな期待
がわいた。
今年の新卒にも。
どうであれ、そんな風に感じさせる今が楽しいね。
しかし、それにしても、会社のトップと新卒が話す
内容ではない話をいっぱいしたね。
前のりの君たちに、春休みのいい宿題を
与えてあげたい。
なにがいいかなあ?ちょっと考え中です。
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| 心が折れかけていた、イチロー |
2009年03月20日 |
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WBCで日本がキューバに勝った。
リアルタイムで見たかったなあ。
まあ、スポーツニュースすら見れない時間まで
会社にいたけど。
イチローが打てたことが何よりうれしい。
イチローは誰もが認めるすごい人。
きっと、僕が生きている間に彼を超える
プロ野球選手は、日本からでないだろう。
彼のインタビューなどもかなり聞いた。
自分は、すごい人の話を聞くのが大好きで。
そこでの、イチローは、プレー同様、すごすぎる人。
尊敬するけど、応援する気にあまりなれなかった。
すごすぎるからかな。
イチローは、4月に2割台でも、7月には必ず
3割越えるに決まっている。
そんな感じで、応援する必要がない人に感じていた。
でも、でも、イチローも人間だった。
僕は、まあまあ彼の話は聞いてるほうだ。
そこで、完全な弱気な発言は聞いたことがなかった。
今日、ヤフーのニュースで初めて見た。
「心が折れかけていた。」
その言葉の前に、僕は心でイチローを応援して
よかった、と思った。僕が応援したことは何の意味もない。
でも、きっとイチロー苦しんでるんじゃないか?
あのイチローでも、さすがのイチローでも、きっと。
見た試合などでイチローの打撃を必死に追いかけてた。
なぜ打てないのか?
「背負いすぎているから。」
野球の解説者は、第2ラウンド前、イチローの打撃を
解説していた。
始動が早すぎる。
たしかに。
そして、第2ラウンド。
誰も言っていないが、始動ではなく、
「ポイントが下がりすぎている。」
と自分は思った。
野球を知らない人はよくわからないと思いますので、
ごめんね。
簡単に言うと、ひきつけすぎている。(振り遅れとは違う。)
そこで、ポイントが遅れ、力みもあり、
ボールの上っ面にしか当てれない。
よって、セカンドゴロしか打てない打撃。
それは、打撃の結果であって、
原因は、背負いすぎている。
傍観者は簡単に言える。
背負いすぎと。
だから、せめて、応援しよう。
チャンスにセカンドゴロの確率が
80%だと思っていた。
だけど、何とか、ヒットを。そして、日本の勝利をと。
祈りが通じたかのように、
今日、一二塁間をぬけるタイムリーを打ったんだってね。
よかった、本当によかった。
僕の大好きなアスリート、松坂大輔、カズ、桑田真澄、高橋尚子、
タイガーウッズ。
そして、イチローが加わった。
そのイチローが、あれほどすごいイチローが、
「心が折れかけていた。」
きっと、きっと、背負いすぎていたんだ。
監督からの期待を。
チームからの期待を。
ある意味無責任な僕ら日本国民からの期待を。
イチローでも、そのプレッシャーに負けた。
イチローは、
「本当に支えてくれて、ありがとうと思った。
チームメートがつないでくれるというのはすてき」と
言ったらしい。
イチローの言葉だから、やっぱり重い。
仲間の支え、やっぱりいいなあ。
支えるべき人が、時に支えれないときだってある。
そのときに、支えてくれる人がいる。
そんなチームがいいなあ。
会社の人、おれはスーパーマンじゃないからね。
しょぼいおっさんです。
でも、君たちの支えでありたいなあ。
今日、ある社員がたまたま校舎日報で、
「心が折れそうだ。」と書いていた事を知った。
その彼に、おいうちをかけるかのごとく、
「あほか。」と否定した。(まったく、怒ったような口調ではありませんが。)
がんばれよ。応援するぜ。
だけど、俺、今のところ、自らの状況で、
「心が折れそう。」というようなことは、
生きてきて、一度も言ってないなあ。
きっと、鈍感なんだろう。
骨は何度か折ったけど、
心はまだまだ折れていないかな。
「心、折れかけていた。」
じゃなくて、
やっぱり、
「心、俺、賭けていた。」
俺はそれでいたい。不器用な自分だから、
その結果背負いすぎることも
イチローのようにあるかもしれない。
それでも、心折れず、
しょぼいオレだけど、君たちの支えになりたい。
君に対するリスクは、
君が傷ついて終わってしまうこと。
君が、開拓を、僕を全否定すること。
それでも、君の成長へ、君の支えとなるよう、
お金が動かない賭け。一円も動きはしない賭けを。
こんなおれだけど、
君たちに、
「心、俺、賭けてるんだ。」
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昨日、今日は出張で、京都、大阪へ行ってきました。
大阪の街を一人ipodを聞きながら、ひたすら歩いた。
くさいかな?
大都会、
立ち並ぶ高層ビル、
頭上には高速道路、
せわしなく走る自動車、
行きかう人々、
そして、だれも自分を知るはずもない。
説明会の前に一人で、1時間ほど歩いた。
「なに感傷的になってるの?」
ってかんじだよね。
歩きながら、聞く音楽は、いつものとはなぜかちょっとちがう響をもたらす。
Desperado、この曲は、なんかとてもせつなくなる。
墓場までもって行く曲のひとつかな。
Arthur's Theme、
Open Arms、
Alone Again,
Sailing・・・
僕のテーマソング、「終わりなき旅」をipodにいれておけばよかったなあ。聞きたかった。
歩きながら、泣きそうになった。
涙が出そうになった。
なんでかなあ?
曲のせいかな。
年のせいかな。
息子の誕生日を祝えない罪の意識のせいじゃないよな。
80%といったことかなあ。
わからないけど、涙がでそうだった。
そういえば、数年は泣いていないなあ。
(みんなはよく泣けて、うらやましい。)
がんばっているみんなのことを大阪で思った。
箸本とここで出会ったんだなあ。
井本と京都で。
今年の新卒も、今日が最終日だなあ。
小杉もよくがんばったなあ。
弱さを認めた。
えらいぞ。始まりだ。
飯、いい加減食いにいこう。
声がかすれた松本、
いつもまわりにきづかいながら
がんばってくれている。ありがとう。
きづかいいまいちの西尾、
だけど、おまえ、おもろい。
お前の質問がかわいいよ。
またどんどん教え方を聞いて来い。
本当にがんばったなあ。
矢崎ともいろいろあった。
一言で言えば、想定外多数女。
でも、ついてきたもんな。
豊田でがんばれよ。
家族定額の赤川、
ぎっくり腰になった赤川、
だけど、おまえもがんばったよ。
肌あれの長谷川もいつも明るく
素直でいいよ。
あほな小田、おまえは笑える。
また、遊ぼうな。
よくがんばった。
みんなに、一言、いってあげたかったなあ。
なんだかんだの加藤、小澤、板倉、中尾、三輪、
いわゆるB.Gsもよくついてきたなあ。
なんだかんだのB.Gsも3年目。
彼らも活躍が徐々に始まるんだろうなあ。
吉田も、結婚した。
伊藤ちゃんも。
あいつも結婚した。
あのこも結婚した。
よかったなあ。なんだかんだあったけど。
やべえ、ipod聞きながら涙流し、
コートを着飾ったあやしいウォーキングおじさんになってしまう。
知る人ぞ知る、必殺技で涙を止め、また歩いた。
上下を隔てない会話のキャッチボールをもっとしたいなあ。
それは、自分のせいだろう。
そんなこんなで感傷的になってしまったが、
たまにはゆっくり歩くのもいいなあと思った。
ゆっくり景色を見て。
よーく看板を見てあげて。
どんな気持ちで作ったのかなあ。
建物も、どんな気持ちで作ったのかなあ。
どこを満足して、どこに不満を持っているのかなあ?
答えは教えてもらえないけど、ゆっくり答えをだして歩いた。
もちろん、1%もそんなことがあったなんて誰にも見せず、
仕事をやりきってきました。
長い付き合いが始まるのかもしれない出会いへの旅でした。
みんな、ありがとう。
君たちと、出会ったんだよね。
けっこう旅をしたね。
合格へ向かって、本当に大変な毎日だけど、
いっしょにがんばろう。
勝利へ。
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2011年08月
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