岡田竜馬のリアルタイムメッセージ
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岡田竜馬のリアルタイムメッセージ ビジョン
岡田竜馬のリアルタイムメッセージ

届けたくて 2011年09月15日

昨日は、
朝から超気合い入れて
全体会議。


うちらはまだまだ
な塾。

必死につたえた。

研修もやり、

約7時間、
やりつづけた。

休憩0で名古屋のほうへ。


日比野さんに会いにいった。


競技に出ると決めたときから、

ずっと胸に秘めた思いが
あった。

一人でずっと思っていた。

優勝トロフィーを。

日比野さんに
優勝して、
トロフィーを
渡すと決めていた。

優勝できるか
なんてわからないし、
自信にみなぎっていたわけでもない。

とにかく2位のトロフィーじゃだめだった。



だから、優勝しかいらないという中で練習し、

大会もなにも迷わず優勝を狙った。


本当に優勝できて
よかった。


今までどれだけ教えてもらったか
わからない。


だけど、なにも恩返しが
できていなかった。

高校入試直後、
大会直前に
初めての追走の
練習をしてもらった。

しかし、予選落ち。

1週間後、
けがで入院。

「俺はなにがしたいんだ。」

入院ベッドの上で
日比野さんと電話した。

悔しくて、申し訳なくて、
涙がでた。


強い意志で8月19日
大会に出た。

大会6位。

いまだに悔しい。




9月9日


なんとか、やっと
優勝できた。


家族にも社員にも
見せていないトロフィ-。

なんか恥ずかしくて
見せないで終わってしまった。


とにかく、

日比野さんに
受け取ってほしくて。


その一心でやってきた。


受け取ってもらえた。

ぼくの先生に
渡すことができた。


やっとできた。


トロフィーを渡して
優勝したことを実感した。


ドリフトをやって
一番、うれしかった日でした。





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ふたりごと BARICANG 2011年08月31日


彼らのCDを何度も聴く前に、

いろいろ書くのがきがひけた。



BARICANGのNew Album『ふたりごと』ができたということで、

ギターの村松君が、わざわざ東京から豊橋本部に届けてくれた。





 


 


 


本当に、いい音楽の挑戦をし続けています。



 

ただCDを置きにきてくれただけで、

村松君は、とくに何も言わなかった。




朝4:00、このCDを開けて、

すべての曲を一度通して聴いた。



そして、歌詞カードを開けて、
2度目を聴いた。






ふと、なにげなく見てびっくりした。



 


 


自分は特に何をしたというわけではない。


ただ、彼を、彼らを応援していることだけは、

本当だ。


自分だけではなく、「開拓塾」と書いてあったことが

とてもうれしかった。



彼には特別何も言っていないが、

カイタクの職員は、何人もの人たちが

BARICANGを応援している。


言葉は交わしていないけど、

それが、

『以心伝心』したのかも、

と思うと、感動した。



BARICANGの人たちの、

なんとも言えないサプライズ。






東京と豊橋。


職業も全然違う。


20年前に、彼を塾で教えた、


というとても小さな接点。


 

20年のお互いの月日は

ともすれば、完全に消えたとしても、

なにもおかしくないし、


むしろ、今と未来を大切にする人間であれば、


消えるべきものなのかもしれない。


同窓会とはちがう、過去。



未来につなげたい過去。





20年、お互い知らない中でいろんなことがあったに決まっている。


きっと、歯をくいしばったり、投げやりな気持ちになったりした

ときもあっただろう。



それでも、「いつか」と言う希望を胸に、「自分」、「自分たち」を信じて、

走っている。


彼らの音楽や生きる力に、ありがとう。

と言いたい。



そして、感動をありがとう。



おれも、おれらもがんばるね。



お互いが、ふたりごととして、


「ありがとう」


ふたりごととして、


「勇気と元気を」




豊橋と東京の


ふたりごと


塾講師とミュージシャンの


ふたりごと



夢を追いかけ続ける


ふたりごと








 




 


CDについている、タイトル↑とかのやつ、

これ何て言うのかしらないが、

自分はがさつなので、その場で即捨てる。


すべてのCDがそうです。


今回、初めてとっておこう、と思いました。



11月12日 豊橋でのライブ、カイタクの職員

で行ける人たちと、見に行きます。




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朝4:00の感動 2011年08月30日

打ち上げははやく?終わった。



AM2:00くらいに家に帰った。


いろいろ仕事の整理などをした。




そのあと、びっくりした。




とにかく、感動しました。




もったいつけた表現で申し訳ありません。




なんか、今すぐ書いてしまうのが、

軽い感じがしちゃうので。



今日書くか、明日以降かわからないけど、


必ず伝えます。




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今、できることを 2011年03月21日




自分ができることは小さい。


お金もとても意味があるが、

それ以外でなにかできないか?


一人でできないことを。


開拓塾というものが束になって。



先週決まりました。



1万個、電池を集め、送ることに決めました。



開拓塾として、動きます。




ほんの少しでも力になれたら、それだけです。

 


別に開拓塾だけじゃなくてもかまいません。

せっかくだから、この際他塾の方々とも
一致団結したいと思っています。

小さなできることを
協力していただけるとありがたいです。

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失くした1/2 2011年03月16日


たしか、高校1年のときにラジオで尾崎を初めて聴いた。
 
びっくりした。 


そのころは、ハードロックばかり、洋楽中心に聞いて、
バンドでも、メタルやハードロックが中心だった。 


初めて聴いたときは、「なんじゃ?」だったが、 

そのうち、彼のメッセージ力に引き込まれた。 


彼のコピーもやったりした。そのころはまだあまり知られていなかった。 

自分たちが、今ライブで行う、当時の豊橋勤労福祉会館で
ライブをやっていたくらいまだある意味売れていなかった。 


いつしか、メジャーになった。 たくさん好きな曲がある。
 その中で、それほどメジャーではないが、 とてもいい曲がある。

 

高校生だったころ、竜平とよく語り合っていた。 詩が素晴らしいし、優しいメロディーから勇気をもらった。
 





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この現実の中で 2011年03月14日





今、できる小さなことを。



ずいぶん前のLIVE、この曲をピアノで弾き語りした。

 

手が震えた。

 

たがため、なのか

 

難しい。

 


たがためなのか、

とむなしさを今日感じたりもした。


だけど、

 

 

この曲で、こみあげてくる感情を、

 

小さな力にしたい。

 

自分自身もまた、

奮い立たせたい。

 

 

 

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応援歌 2011年03月13日


いろんな意味をこめて、 

この応援歌を。 






今おかれている現状の我が国、




開拓生が明日、入試、 それら、全てを含めて、
 



この応援歌を。 












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BARICANG 2011年03月09日

個人的に、BARICANGというバンドを応援しています。

 
楽曲もかっこいいし、詩もリアリティーがあり、 
そして、バンドのメンバーの方々の人間性がとてもいいんです。 


カイタクのライブでここ数年いっしょにやってもらっているのですが、
 リハーサルでPAの人たちにとても丁寧に対応している姿 にびっくりしました。 


「プロなのに、全然おごっていない。」 


そして、演奏もとてもうまい。 


このバンドのギターの村松君が、実は自分の 教え子です。

 彼(ボーカルの人も)は、横浜国大。 
たしか、中退をした。
 


そして、音楽にかけた。
 



うれしくもあり、ちょっと恥ずかしくもある話だが、
彼が音楽をやるきっかけが、実は私だったようです。
 
彼が中学生のころ、教室にアコースティックギターをもって、
 授業で歌ったこと、それにとても影響をうけたみたいです。 


ずいぶんたってから、彼がデビューしたときの新聞記事 
にそれらのことが書いてあった。 


彼のお母さんにその記事を見せてもらいました。 

そんなこともあるんだなあ。 


人生ってわからないですね、本当に。 



中学生のころの彼は、そのころからとても素直で、
勉強もできて、この地域のトップ校に入学した。
 


このデビューの話を彼のお母さんから聞いたときは、 
本当にびっくりした。 


そんなこともあったりで、 彼らを応援しています。
 


本当に、バンドのメンバー、めちゃめちゃいい人たちですよ。 
改めて、音楽もとてもかっこいいです。 




僕の大好きな歌 キミノナ BARICANG 聴いてください。

勇気を、ありがとう。

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Our Way 2010年11月19日

小学生のとき、プロ野球選手になりたいと思った。

しかし、その夢は、あっけなく散った。
かっくん、ずば抜けていた。

同級生であまりにもうまかった。

速攻であきらめた。

生まれて初めての、「がくっ。」かな。かっくんから、がくっ。(笑)って感じ。
そこからは、応援にまわった。

かっくん、プロ野球選手になってほしいなあ。
そんな気持ちだった。


同級生の動向でもっとも気になった。
というか、かっくんほど、将来の興味
を持った人はいなかったなあ。

東海大相模高校に進学し、
1年生から6番でレギュラー。

うれしかったなあ。

「きたぜーー、」って感じで。さすが、かっくん。

しかし、怪我で野球の道を断念。

いまだに残念な思いがある。

1年に1回くらいはその感情になる。
「もしけがしてなかったら、・・・」

かっくん、プロ野球選手になってほしかったなあ。

そして、僕、
43歳、会社社長。


僕の今の夢。

「レーサーになりたい。
D1のレーサーになりたい。」

42歳でサーキットに初めて行った。

無理な可能性のほうが高いに決まっている。

でも、数パーセント、可能性がある。
今心から思う。

「レーサーになりたい。」 
どこまでいけるかわからないが、
D1、もしくはD1ストリートリーガルのレーサーに。


ドリフトも、さらに上、さらに上、さらに上のカテゴリーがある。

そのトップカテゴリーの選手と、僕の今の技量は、接点がない。

自分が正直思うことは、「かなり厳しいなあ。」

それが、率直な感想です。

日比野さんに一生勝てないこともわかっている。

わずかかもしれないが、日比野さんに負けても、
D1選手にはなれる可能性がある。

そのわずかな可能性にかけたい。

乗り越えてみたいって、思ってしまったんだ。

もし、今僕が進路指導で先生に夢を語ったら、
ほとんどの先生は、
「そんな年齢から、できるわけがない。」とか、
「お前じゃ無理だ。」
と鼻で笑うだろう。

僕は、そんな人生だった。

鼻で笑われ、見返してやるって。

中3の一学期の9教科合計内申点28。
「時習館に行きたい。」

「時習館?不可能だ。」と笑われた。

「普通科はお前は無理だ。今のお前は普通科に入れない。時習館なんてとんでもない。」

こんな風に言われて、へこむか、むかつくか、
のどちらかかもしれない、普通は。


自分は、どちらでもなかった。

現況から考えて、先生がそういうのは仕方ない。

おれの本当の能力を、先生じゃあ、見抜くの無理だろう。(笑)
見たいな感情だった。

見返してやる、というのは普通馬鹿にしたやつに対する
うらみみたいな感情だろう。

でも、自分はそうではなく、
「サプライズを与えてやるぜ、先生。」

「先生、待ってろよ。」
見たいな感じ。

今の状況は、あの中3と同じようなもんだろう。

笑う人、馬鹿にする人、いて当然です。

全然問題ない。

43歳、サーキット歴1年。

レーサーになりたいんです。

心から思う夢なんです。

夢に出会えた。

そのすべてに今感謝します。

その夢を実現したい。


そして、学校で無理だと笑われる子たちを、
合格へ導きたい。

君の志望校を開拓したい。

君の夢の一歩を開拓したいんだ。

高校の進路指導とは、なんだろう?

進路指導とは、今行くことができる高校を教えることではない。
進路指導とは、今希望する高校を「無理だ。」と教えることでもない。

進路指導とは、子供が望む高校へどうやったら行くことができるかを
指導者自ら模索し、それを伝え、いっしょになって実現すること。

それが、本当の進路指導だ。

進路指導は、評論家じゃだめなんです。


子供の夢を実現させてあげないと。
そのために必死になって考えたり、教えたり、
プリント作ったり、補習したり、励ましたり、心から応援したり。


今、僕は、年甲斐もなく、とても困難な夢に
向かっている。

「いつか、実現したいなあ。」 応援してくれる人たちもいっぱいいる。

だからこそ、

カイタク生、職員に勇気を少しでも与えれたらいいなあ。

今、僕は夢の途中。


今、夢という一つの終着駅へ向かって、
希望という駅にいます。

希望という駅から、
夢駅へ。

夢駅までは、新幹線のまさに希望である、のぞみのように
ノンストップで、花の都とはいかないだろう。

僕の人生は、各駅停車。

不安駅に止まったり、苛立ち駅、むかつき駅、へたくそ駅、
数々の駅に止まる。

だけど、それでも進んで行くんだ。

どんなに遅い列車だろうと、
列車は、愚直なほどレールの上を、ひたすら
前にすすむ。

僕は、各駅停車。

だから、後ろに進まない。

そして、夢という駅に向かう。

今、僕はちょっとだけ希望駅でくつろいでいる。

僕は希望駅で缶コーヒーを飲みながら、
「僕の未来雑誌」を読んでいる。ちょっとタバコを吸いたいなと思いながら。

発車のベルが鳴る。

コーヒーを飲みほした。
雑誌も閉じた。


さあ、出発だ。



列車が、カタコトと、動き出した。

列車から、片言が、聞こえてきた。


「今,僕は夢の途中。」 










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初登場  2010年10月31日




いっぱいいるぞー。




すべて大会参加車両。







派手でエンジン音もすごいんだよね。

威圧されちゃう。















ギャラリーもいっぱい。







この大会、なにげに有名だったんです。
まったくしらんかった。










ギャラリーから、けっこう熱い視線をもらいました。
ピットに戻った時、
「さっきのあいつだぞ。」という感じで
何人も俺に注目していた。





大会のことは、詳しくまったくわからず、参戦。

大会というほどの大会でもないだろうと思っていましたが、
大間違いでした。

中部地方の有名な大会のひとつみたいです。

やべえ、って感じが、ファーストインプレッション。


こんなに盛大な雰囲気とは思わなかった。

やあ、緊張しました。

こんなに緊張するとは思わなかった。
ここ数年では、1位ですね。




おれの車です。





周りに比べて、どう考えても、地味だよねえ。






さて、予選1回戦。
どうかなあ?という走りだったが、

3位通過

「おう、まあまあじゃん。」

ここで10人に。

予選2回戦。

ここは、やるしかないという感じで、






なんと、

決勝へトップ通過!!!

本当に興奮した。

トップかよ。



決勝は5台。

いろいろ迷いまくった。

ぶっちぎり1位か5位でいいや、

ということで、思い切って、やった。
1コーナーは、誰もやっていない技で
勝負し、決まれば、ぶっちぎり優勝でしたが、

練習でも失敗したことがないような、ミス。あああ。

最終コーナーは1位で

結果、3位。


初登場で、3位。
予選トップ通過はすごい。

とかなりの人から、ほめてもらいました。











今日、応援に来てくれた方々、メール、電話くれた方々
ありがとう。

何も言わずにやらせてくれてる家族、

何も言わずにやらせてくれてる開拓の職員、

ありがとう。

この結果は日本最高のレーサー、
日比野さんに出会い、教えてもらわなければ、
絶対に不可能です。

日比野さん、ありがとうございます。


こんな中で、毎回毎回戦うアスリートたちを尊敬します。



試合風景&心情など

朝5:40に家を出る。
余り寝ていないが、当然ばっちり。

7:15到着。

8:15集合なので、1位かと思ったが、
8番だった。みんな、はやくくるなあ、すごい。

タイヤをはめたりなどで準備。

すぐに8:15となり、ミーティング。

9:00 練習走行開始。

11:00レーススタート。

予選2回は、ともにずっと雨。
雨は、とにかくより慎重なアクセル、ハンドル、ブレーキ
が必要。そういう意味でも緊張した。

練習走行でまわりはスピン、スピン。

自分は全然。いいんじゃない、なんて余裕をかます感じ。

予選1回戦、スタート直前、1週のみのウォームアップ走行で
自分のみスピン。

おいおいどうした?おれ。

緊張してるのか?

いかんいかん、きりかえきりかえ。

本番じゃなくて良かったぜ。
と考え、本番は、慎重にコーナー進入、
クリップをしっかりとることに集中。

1回戦3位通過。

結構嬉しかった。まったく、わからんかったからね。
他の人の走りほとんど見ていなかったので。

予選2回戦。

直前に空気圧を調整。

2チャンスのうち1本いいほう、というレース。

1回目、まあまあ。

ということで、2回目、勝負。

まあまあかな。

でも、みんな、どうかなあ?

やはり、全然見ていないから、わからない。

そんな感じで1位!!

やあ、びっくりした。まさかという感じでうれしかった。


決勝が、1:50スタート。
12時過ぎから雨がやむ。
しかし、路面はウェット。

1:20、レース30分前、

1コーナーが、ドライになってくる。
最終コーナー、ウェット。
ハーフウェットやらでどうする?
日比野さんに相談したい。
迷う。

思わず、空気圧0.3上げた。

10分前、1コーナー完全にドライ。
最終コーナー変わらず。

どっちにあわせるんだ。

最終コーナーにあわせ、1コーナー
は、犠牲気味。

減衰どうしよう?

1分前に10メモリいじる。

最悪ですね。この環境は。

どうすればいいんだ?と迷いっぱなし。

走りも、自分としては、確実な走り、
まあまあの走り、最高難易度の走り。(現時点)

3択あった。

それもどうするか決まらず、決勝スタート。

走りながらに身を任せた。

「いくしかないでしょう」
と大勝負。

これが、決まってたらなあ。

ぶっちぎりの優勝だった。

いろいろためになった。

ああ、練習したい。
今日、練習したい。

うれしい気持ちもあるが、
悔しい。ああ、悔しい。

と思いながら、帰りの道中、緊張さめぬまま。

今日のミスは、実力です。

練習するぞ。

まだまだ全然ヘタクソです。

改めて、応援してくれた人たち、ありがとう。

もっと、うまくなりたい。

仕事もがんばるぞ。




悔しかったけど、やっぱり素直にうれしかったです。

いつか、優勝の報告をしたいです。

休みのほとんどを車に費やし、家族で海外どころか
国内旅行も全然していないので、

たまには普通の旅行でも今月しようかな、って思ってます。


あと、決勝へカイタクステッカーを1枚もらう、というごほうび
を決めていた。

3位入ったので、カイタクステッカー5枚もらいたい。

車にステッカーをはりたいです。


うまくなったら、派手な車両にする。

そして、KAITAKU RACING
か K’s RACINGを大きく車に
刻みたい。

うまくなったらの、ごほうびです。

自分は、開拓を汚すわけにはいきません。

それが、今の自分のささやかな夢です。











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