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昨日、送られてきました。
僕は何かと車関係に詳しくない前提で書かせてもらいます。
ドリフトマッスルというのは
ドリフトキングという土屋圭一氏が、D1を立ち上げ
ドリフトを世の中の表舞台に引き上げた人。
土屋さん(ともう一人稲田さんという方と二人で企画した。)
が今年D1をやめて、新たにドリフトマッスルというのを立ち上げました。
今年は、ドリフトマッスル元年ということです。
先日、8月19日は、そのドリフトマッスルという大会でした。
初年度ということで、大会参加資格を設けず、参加できたということです。
来年からは、資格者のみがこの大会に参加できるということです。
先日の大会で、95点(100点満点)以上が、資格権利をもらえる
というアナウンスをされていました。
ちなみに、私は、97.75点でした。
95点以上は・・・と言われたが、自分のクラスは関係ない話
だと思って聞いていました。
ドリフトマッスルは、もうひとつ上のスーパークラスというものがあるので
このAライセンスというのは、すごい価値とまではいかない。
Aライセンスという響きはいいが、決して難易度の高い資格をもぎ取ったわけではありません。
だけど、1%もこんなものが、郵送されてくることを考えて
いなかったので、ちょっと笑えました。
もちろん、2012年 Aライセンスとして、
ドリフトマッスルの大会に出ます。
今年度も10月に大会があるので、出ようと考えている。
それよりなによりまずは、今度の大会に勝ちたい。
本番は、2回のみ。
今回の審査は、最終手前から最終コーナーメインの審査。
疾走感あるドリフト、ブレーキング、ライン、これが当日出れば、いい。
あとは、ふりっかえしの切れが、もうちょいあれば、
いいなあ、と思う。
ただ、これで十分きれがあるということなのか、
そうでないのか、ちょっとわからないところもあるし、
ふりっかえし後のブレーキングが甘いという評価なのか、
これでいいのか、という疑問があります。
ラインも気になるが、ビデオではちょっとわかりづらいので。
師匠にビデオを見ていただき、夜に教えていただきます。
あと、もう一度最終調整します。
2、3時間走って、本番。
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