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小学生コースで身につけたいこと


小学生コースで身につけたいこと
中学校の礎は漢字から
小学校のうちに身につけなければならないもの。それは漢字の書き取りの力。

愛知県公立高校入試の国語の問題では漢字が20%を占めています。実は、小学校で履修した内容から数多く愛知県公立入試に出題されています。
開拓塾では開校以来、徹底して小学校履修内容の漢字に取り組ませています。小学校で習う漢字をもとに範囲表を作成し、学校の授業で習うよりも早く塾内の授業で漢字テストを実施します。テスト終了後は頑張ってきた子を大いに褒め、残念な結果に終わった子には様々な投げかけをし、次回のテストに向けて意識を高めていきます。

私たちの考えはそれだけではありません。漢字は日常で頻繁に使い、目にするものです。漢字が読めなかったり、使い方を間違えたりすることは、他教科の学習の妨げにもなります。「流石」という漢字をある国会議員が本会議の場で「りゅうせき」と読んで失笑を買った事実もあります。逆に「蒲公英」が即座に「たんぽぽ」と読めたり、「河豚」が「ふぐ」、「土筆」が「つくし」と読めたりする小学生もいます。漢字をよく知っているということは、人よりもちょっぴり嬉しい気持ちが湧いてきます。そういった気持ちを楽しみながら持たせてあげたいとも思います。

世間では「漢字検定」がブームになっていて「英検」の受験者の人数に迫る勢いですが、それは「知を得ることの楽しさ」を体感したいからに他ならないことだと思います。学力判定 テストにおいても30%前後漢字を出題し、コンテストにおいてはより多くの漢字を出題しています。漢字は履修する内容が多いので、中学校に上がっても国語の授業内で定期的に漢字テストを実施し、定着を図っています。

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