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中3受験対策コース 国語

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国文法の総復習 論説文・随筆・小説読解 古典的文章
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古典的文章(秋期講座~ファイナルアプローチ講座)9月~2月
入試の難問題に対応

入試に出題される古典的文章は配点の20%を占め、古文と漢文の2つがあります。難易度は年によって違い、平易な年もあれば、平成16年度Bグループの漢文の問題のように難易度の高い問題が出題される場合もあります。近年では、古文よりも漢文の方が難易度の高い問題が出題される傾向にあるといえるでしょう。
開拓塾の対応
(1) 古文(原文)と現代語訳の対応
(2) 主語抜けの対応
(3) テーマ理解
愛知県の入試では、古文(原文)に対して現代語訳(口語訳)がついている形式です。しかし、現代語訳があるから簡単に解けるという訳ではありません。だから、まずは古文と現代語訳をきちんと対応させて読み取らせていきます。実際に対応が分からなければ解けない問題もあります。その中で「主語抜け」についても「だれが、何をしたのか」を常に考えさせることでクリアさせていきます。また、古文にも現代文同様に「テーマ」が存在します。 頻出の「徒然草」は教訓めいた話が多かったり、「枕草子」は清少納言の「をかし」「あわれ」の世界が書かれてあったりします。そこで、現代語訳を一文一文じっくり読み進めながら、生徒に必ずテーマを考えさせていき、問題解説の際にもテーマに沿った解説を行い、定着を図っています。

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