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中学生コース 社会

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記憶に残らなければ、意味がない

塾生開拓塾では、授業中、重要な語句は全て声に出して覚えていきます。まず、教師が発声して読み方を教え、次いで生徒が発声していきます。
開拓塾オリジナルの覚え方が記憶はもちろん、声を出すことはクラスの活性化や子供たちの明るさにもつながります。

『記憶に残らなければ意味がない。』
『ただ学問的に教えていくことなどいつでもできるし、いつでもできることなどやる必要ない。』
『多少強引な覚え方であっても記憶に残る、インパクトのある覚え方を教えていきたい。』


このようなスタイルをとりいれることで、社会を楽しく感じ、好きになっていく子が増えていきます。

例えば、大きな声でこんな言葉を使っています。

義満~みんみん(明明)~融合貿易
室町時代、足利義満の頃の中国の王朝、明(みん)との間で行われた貿易が勘合貿易であることを覚えさせるためにリズムよく発声させて、定着を図ります。
足利義満
帆船

あ、変(アヘン)な水野さん!
江戸時代、水野忠邦が活躍していた頃の世界では、イギリスと清がアヘン戦争をしていたということを覚えさせるために、このように教えます。
水野忠邦
貿易船


生徒たちは、このような覚え方により、楽しく自然に重要なことを覚えていくことができます。

授業の冒頭は、前回の確認。生徒たちは、前の時間の内容を思い出そうとします。
思い出せて答えられた子は得意そうですし、思い出せなかった子にはもう一度発声させながら、定着を図っていきます。また全体に向けてその場で覚えさせたり、もう一度言わせたりもしていきます。教科内容を進めていく関係上、全部はフィードバックできませんし、また、その必要もありません。なぜなら大事なことがらだけをもう一度復習する方が、記憶の根幹となる部分が強くなり、のちの勉強にも役立つからです。

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