学力判定テスト・・・年間5回実施する開拓塾全塾生統一の定期テストのプレテスト。
定期テストの約2週間前に実施。これにより、授業内容の定着を図り、定期テストの得点上昇を目指します。もちろん、毎回このテストとずばり同じ問題が定期テストでも多数出題されます。そして、全校舎の中での優秀者の発表と校舎の中での優秀者の発表を毎回行います。多数の生徒はこのテストで発奮します。
単元テスト・・・各教科の履修内容に関して、1ヶ月に1回ないし2回、単元テストを実施。
基礎学力の向上を目指します。
開拓模試・・・中3受験生を対象にした開拓塾最大の入試模擬テスト。
出題形式、出題内容ともに愛知県の高校入試を徹底的に研究。「業者では出来ない現場の心から生まれたもの」。 このテストも開拓塾の高い合格率の理由の一つ。毎年同一問題が高校入試においても出題されています。判定方法も徹底的にこだわり、合否判定は、内申点と得点を各高校の選抜方法と同一にプログラムを組んで、結果を出しております。各業者模試は模試の得点のみで判定を出しているだけにすぎず、実際の入試とは大きく異なる判定方法となります。
開拓マークシート模試・・・中1・中2生を対象(中3も夏のみ実施)にした全塾生対象のテスト。
長期的には入試への対応力の向上が目的ですが、直面する実力テストの成績向上も目的となります。「開拓塾生は実力テストを苦手とはしない」。その理由の一つがここにあります。 |
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